経営計画書を作成しなくちゃいけないのはわかってはいるんだけども・・・・
「社員全員ってどうやって作成、進行していいかわからない」
「今は資金繰りで頭が一杯だ!計画書の作成なんて考えられない」
「今日も一日バタバタして終わってしまった。計画書の作成に手がまわらない」
「俺はモノを作るのは大好きだが・・・会計がどうも苦手だ・・・」
「社員とのコミュニケーションもうまくいっていないのに作成なんで出来るのか不安だ」
あなたもこんな経験があると思います。
1、 緊急性は高いし重要性も高い仕事
2、 緊急性は低いが重要性は高い仕事
3、 緊急性は高いが重要性は低い仕事
4、 緊急性も重要性も低い仕事
「緊急性は高いし重要性も高い仕事」はクレーム処理とかすぐに解決しないけない仕事をイメージしていただけると分かりやすいと思います。
では経営計画書の作成は・・・
「緊急性は低いが重要性は高い仕事」に該当すると思うのです。中小零細企業になればその傾向はもっと強くなります。
しかし経営計画書の作成を先延ばしにするから今の資金繰りで頭が一杯になったり、毎日がムダにバタバタする結果になったのではないでしょうか?
人間行ったことのないことを始めるのはものすごくエネルギーがいります。
経営者にとって経営計画書の作成は最初は未知の領域で大変なのは当たり前なんです。
その不安な部分は・・・・
私どもがサポートしましょう!
言い方は汚いですが・・・・
私どもがあなたの尻を叩きましょう!
実現できる環境をお作りしましょう!






