融資サポートサービス。借りる技術、返す技術。

なぜあなたの経営計画書は、「絵に描いた餅」になってしまうのか?

融資サポートサービスの方針・考え方

資金繰りさえ乗り切ればそれでいいのか?

私どもは開業当初から資金調達を中小企業さまに対するサービスの大きな柱として行ってきました。
現在はリスケジュールの相談も行っております。
リーマン・ショック以降、収益が大幅に悪くなった中小企業経営者の資金繰りの相談は減少することはありません。

「銀行からお金引っ張らないと会社がもたへん!」

しかしそんな経営者も目先資金調達がうまくいくと必ずといっていいほど業績が悪くなった原因・・とか収益改善のためにはどうすればよいかを本気で考えません。
「のど元過ぎると熱さ忘れる」

と言ったところでしょうか。

そして半年もたたないうちに

「大変だ!今月の手形がおちへん!お金借りないと!」と大騒ぎするのです。

お金さえ借りれればそれで万事OKなのでしょうか?
あなたの会社自体は赤字体質から抜け出していないわけです。

経営者の頭の中が資金繰りでいっぱいでは本来の仕事である粗利益増大に集中できないと私は思い資金繰り支援のサービスを行っています。
私どもは、単なる資金繰り支援ではなく、

あなたの会社を本当に黒字体質にしたい!

そう考えております。

そこをご理解いただいたうえで・・・

まず、資金繰りを改善しなければいけません。

どんなに会社が黒字経営でも・・・・

「資金繰り悪化」では倒産の可能性を秘めています。

「資金繰り悪化」というものは人間でいえば、

「脳梗塞」のようなもので「死」にいたる場合もありうるのです。

言い方を変えれば、お金さえ用意出来れば、資金繰りさえ回れば、どんなに赤字でも債務超過でも倒産はしないということなのです。

しかし中小企業では赤字経営、債務超過ではお金を用意すること自体限界があるのが普通ですよね。

そんな会社には誰もお金を貸さないでしょうからいつかは倒産してしまうしか方法がなくなるのです。

 

それでは、資金繰り改善のために経営者が知っておくべきこと・・・

それは・・・お金を

「借りる技術」と「返す技術」の2つです。

 

借りる技術についてもっと知りたい方は、こちら・・・

「あなたも融資を満額受けることが出来る!」をクリック!

 

返す技術について知りたい方は、こちら・・・

「リスケジュール」をクリック!

 

私どもは、あなたの会社の粗利益増大に貢献したいと考えております。

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